

http://facebook.com/issen.teramoto
残暑お見舞い申しあげます。
まだまだ暑い日々が続いておりますが、庭では鈴虫の声も聴こえる頃となりました。
展覧会のご案内をさせていただきます。
お忙しいことと思いますが、ご高覧をこころよりお待ちしています。
◆芭蕉、蕪村、子規、漱石、山頭火の秋色の句より
(みずくき書道会社中展)
2011年9月2日(金)~4日(日)12時~19時迄
●3日2時~一川による書のパフオーマンスと久米一生のチェロ演奏 入場無料
警固神社(福岡市中央区天神) http://kegojinja.or.jp/
◆切子ガラス(吉田博信)と書展
2011年9月15日(木)~18日(日)
ギャラリー一閑(茅ヶ崎市)
一川は18日のみ在廊。
18日は1時より書のパフオーマンスを します。
http://www.ikkan-chigasaki.com/
◆九州日仏学館にて企画(読書祭り)イベント
一川の『秘色(ひそく)を書く 風を詠む』
10月28日金曜日7時~
九州日仏学館 (福岡市中央区赤坂) ◆入場無料
今回のイベントでは、モノクロに近い写真に
これまでの2000首の中から自然と愛を詠んだ歌、インスピレーションで感じた書と絵を交差させ、一川の世界をプロジェクターでご紹介いたします。
自然を深く視つめ、小さくも宙から受け止めた言葉を噛みしめ、放出することで筆を執ることは、一川にとって深呼吸のようです。
書のパフーマンスではみなさまと一緒に筆先の一点を視る(いのちの目)ことによりこころの
波動を繋げられたらと思います。
その後、みなさまと一緒に創作していただきます。
和紙に柔らかなこころで一本の線をゆっくり引いていただき、その和紙を繋げることにより豊かな線、こころの線、平和の線としたいと思います。
(ブックオカ参加)
http://www.ifj-kyushu.org/jp/
◆陶芸家石原稔久と一川のふたり展
11月1~6日11時~18時
風雅亭(福岡市中央区荒戸3-2-27)
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